アイルランド個人旅行・新婚旅行はパーパスジャパン

アイルランド個人旅行・新婚旅行の手配はパーパスジャパン

アイルランド

コースナンバー
PTC-0889

  • アイルランド
  • 2 パーパス
  • 2名催行
  • K1
  • K3

アイルランド ダブリンに連泊!
荷物を置いて北と南へ小旅行を楽しむ7日間

募集型企画旅行

成田発

※地方発着は別途お見積もりいたします。

滞在都市 ダブリン

延泊・アレンジ等可能

Tour Point
  • ご旅行中はダブリンに連泊するので、大きい荷物はホテルに置いたまま北へ南へ身軽に観光を楽しむことができます!
  • 世界遺産に登録されている世界屈指の自然奇形ジャイアンツ・コーズウェイに訪れます!巨人の石道とも呼ばれる北アイルランドの岩柱群は必見です!!
  • ダブリンに滞在しながらアイルランド各地の大自然や遺跡を満喫頂けます。

スケジュール

食事

日次 都市名 時間 内容 食事
1成田 午前/午後 ■航空機にて、空路ダブリンへ(ヨーロッパ内経由あり)
  • なし
  • 機内食
  • なし
  • ダブリン 午後/夜 ■着後、各自にてホテルへ
        [ダブリン泊]
    2ダブリン 終日 [世界遺産ニューグレンジ・タラの丘観光](混載車/英語ガイド/所要約7時間)
    アイリッシュの心の故郷、ケルト人の聖地を訪ねる旅です。世界遺産に指定されている神秘的な墳墓群を訪れます。
  • 朝食
  • なし
  • なし
  •     [ダブリン泊]
    3ダブリン 終日 [ジャイアンツコーズウェイとデリー1日観光](混載車/英語ガイド/所要約15時間)
    世界遺産のジャイアンツ・コーズウェイ、キャリック・ア・リードのつり橋、デリー散策などをお楽しみ下さい。
  • 朝食
  • なし
  • なし
  •     [ダブリン泊]
    4ダブリン 終日 [モハーの断崖1日観光](混載車/英語ガイド/所要約13時間)
    アイルランドで最も印象的な観光地「モハーの断崖」や、石灰の丘陵「バレン高原」、リムリックの町などを訪れます。
  • 朝食
  • なし
  • なし
  •     [ダブリン泊]
    5ダブリン 午前 [ケルズの書と国立博物館半日観光](日本語ガイド/所要約2時間)
    アイルランドの国宝の数々を徒歩で巡ります。トリニティーカレッジのオールドライブラリーやケルトの国宝「タラのブローチ」がある国立博物館を訪れます。
  • 朝食
  • なし
  • なし
  • 午後 ■自由行動
        [ダブリン泊]
    6ダブリン 午前 ■各自にてダブリン空港へ
    ■航空機にて、空路成田へ(ヨーロッパ内経由あり)

  • 朝食
  • なし
  • 機内食
  •     [機中泊]
    7成田 午前 ■着後、解散

  • 機内食
  • なし
  • なし
  •      
    旅行代金 
    記号ABCDEF
    ご旅行代金199,000209,000219,000244,000254,000259,000
    1人部屋追加代金55,00055,00055,00055,00055,00055,000
    記号GHI
    ご旅行代金278,000296,000318,000
    1人部屋追加代金55,00055,00055,000
    ツアー条件
    最少催行人数 2名様
    利用予定航空会社 ブリティッシュ・エアウェイズ、KLMオランダ航空、エールフランス航空、ルフトハンザドイツ航空
    お食事回数 朝5回 昼0回 夜0回
    ガイドアシスタント 上記日程表参照
    送迎サービス なし
    添乗員 なし
    備考 ※ 成田空港施設料と現地出入国諸税、燃油サーチャージが別途必要となります。

    ※ 「ジャイアンツコーズウェイとデリー1日観光」、「モハーの断崖1日観光」参加日は早朝出発となる為、ホテルにて朝食を召し上がることが出来ない場合がございます。
    また、ダブリンから途中都市まで列車利用となります。予めご了承下さい。
    利用ホテル
    • ダブリン: (スタンダードクラス) ブラウンズ、パーラメント、アイザックス、リナムス、エリーザ・ロッジ、グラフトン、キャピタル、トリニティー・キャピタル、カムデン・コート、テンプル・バー、アシュリング、コンフォートイン・ダブリン、マーサー、ジュリーズ・カスタム・ハウス・イン、ノース・スター、キルロナンハウス
    都市情報

    ダブリン
    大都会でありながら、歩くほどに親しみのわく街、ダブリン。歴史や文化に触れたいときは、国立博物館やダブリン城などへ。街の雰囲気を楽しみたいときは、流行に敏感なテンプルバー周辺、若者で賑わうグラフトン通りへ。小説『ユリシリーズ』の主人公が過ごした、ダブリンでの1日をたどる街歩きも、ギネスビール本社での黒ビール試飲もお薦め。

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