モデルコース
PTC-0911YN
珠玉のコレクションを巡る
フェルメールを辿る旅 オランダ6日間
- ●現存する作品が僅か34点というフェルメール。彼の祖国オランダには、その内7作品が残されています。
- ●フェルメールの故郷デルフトに泊まるので、ゆっくりとフェルメールの作品の風景がそのままお楽しみいただけます。
- ●アムステルダムでは国立美術館にて、ハーグでは、マウリッツハイス美術館にてフェルメール珠玉の作品をお楽しみいただけます。 ※国外貸出等で一部御覧いただけない場合がございます。
- ●2/10~6/4まで国立博物館にてフェルメール大回顧展が開催予定です。その間、マウリッツハイスではフェルメールの作品はご覧いただけません。この期間のご旅行をご希望の方は別途お問い合わせください


| テーマ・特徴 | 美術館・博物館 人物・キャラクターゆかり モデルコース | ||
|---|---|---|---|
| 出発地 | 成田・関空 | ||
| 滞在都市 | アムステルダム,デルフト | ||
| 最少催行人数 | 2名 ※1名参加のご希望の場合はご相談ください。 | ||
| 食事回数 | 朝4回 昼0回 夜0回 | 添乗員 | なし |
スケジュール
旅行スケジュールのアレンジ、延泊可 お気軽にお問い合わせください。
| 都市名 | 内容 | 食事 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京 |
[ 10:00-14:00 ] ■航空機にて空路、アムステルダムへ(直行便) |
朝:- 昼:機内 夜:- |
| アムステルダム |
[ 15:00-19:00 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてホテルへ [アムステルダム泊] |
||
| 2 | アムステルダム【アムステルダム】 オランダの首都アムステルダム。アムステル川にダムが建設されたことに由来した名前で、その名の通り160本以上の運河と1500以上の橋があります。
17世紀の面影を残す街中にはたくさんのミュージアムもあり、フェルメールなどの絵画が集まる国立博物館やゴッホ美術館、アンネ・フランクの家など見どころは尽きません。 |
[ 終日 ] ■自由行動 国立美術館のチケットをお渡しいたします。自由にご鑑賞ください。 [アムステルダム泊] |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| 3 | アムステルダム |
[ 朝 ] ■各自にて駅へ ■列車にてデン・ハーグへ(2等・自由席) |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| デン・ハーグ |
[ 午前 ] ■着後、各自にて散策 マウリッツハイス美術館のチケットをお渡しいたします。自由にご鑑賞ください。 |
||
|
[ 午後 ] ■各自にて駅へ ■列車にてデルフトへ(2等・自由席) |
|||
デルフト【デルフト】 白地に青色の絵が描かれた美しいデルフト陶器で有名な町。1246年に自治権が認められたという歴史ある町で、日本でも人気の画家ヨハネス・フェルメールが生涯過ごした町としても知られています。彼の作品の舞台となった景色が、今も変わらず残っています。 |
[ 夕刻 ] ■着後、各自にてホテルへ [デルフト泊] |
||
| 4 | デルフト |
[ 午前 ] ■自由行動 |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
|
[ 午後 ] ■各自にて駅へ ■列車にてアムステルダムへ(2等・自由席) |
|||
| アムステルダム |
[ 夕刻 ] ■着後、各自にてホテルへ [アムステルダム泊] |
||
| 5 | アムステルダム |
[ 早朝 ] ■各自にてアムステルダム空港へ |
朝:◯ 昼:- 夜:機内 |
|
[ 06:00-09:00 ] ■航空機にて空路、帰国の途へ(パリ乗継) [機中泊] |
|||
| 6 | 東京 |
[ 08:00-12:00 ] ■着後、解散 |
朝:機内 昼:- 夜:- |
旅行スケジュールのアレンジ、延泊可 お気軽にお問い合わせください。
★弊社ご利用に際し、以下の「お問い合わせから出発までの流れ」を必ずご一読ください★
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- ※来社希望の方は、電話または来社予約フォームから事前にご予約ください。
- ※お問い合わせの際は、コースナンバーとツアー名をお伝えください。
- コースナンバー
- PTC-0911YN
- ツアー名
- フェルメールを辿る旅 オランダ6日間


オランダの首都アムステルダム。アムステル川にダムが建設されたことに由来した名前で、その名の通り160本以上の運河と1500以上の橋があります。
17世紀の面影を残す街中にはたくさんのミュージアムもあり、フェルメールなどの絵画が集まる国立博物館やゴッホ美術館、アンネ・フランクの家など見どころは尽きません。
白地に青色の絵が描かれた美しいデルフト陶器で有名な町。1246年に自治権が認められたという歴史ある町で、日本でも人気の画家ヨハネス・フェルメールが生涯過ごした町としても知られています。彼の作品の舞台となった景色が、今も変わらず残っています。
