モデルコース
PTC-04107IM
本場アイリッシュ・スコッチウイスキーを飲み比べ
アイルランド&スコットランド2カ国周遊6日間
- ●アイリッシュウイスキーとスコッチウイスキー、製造工程の違いや、味の違いを比較できるツアーです。スコッチのスモーキーでくせのある味と、アイリッシュのピュアでなめらかな味の違いをお楽しみください。
- ●ダブリンでは、アイルランドを代表するウイスキー Jameson蒸留所、Teeling蒸留所 の見学ツアーにご参加いただきます。
- ●スコットランドでは、北部ハイランド地方の Glengoyne蒸留所、Deanston蒸留所 へご案内いたします。スコットランドの風光明媚な風景と合わせてお楽しみいただけます。


| テーマ・特徴 | お酒 モデルコース | ||
|---|---|---|---|
| 出発地 | 成田・羽田・関空 | ||
| 滞在都市 | ダブリン,エディンバラ | ||
| 最少催行人数 | 2名 ※1名参加のご希望の場合はご相談ください。 | ||
| 食事回数 | 朝4回 昼0回 夜0回 | 添乗員 | なし |
スケジュール
旅行スケジュールのアレンジ、延泊可 お気軽にお問い合わせください。
| 都市名 | 内容 | 食事 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京 |
[ 10:00-14:00 ] ■航空機にて空路、ダブリンへ(アムステルダム又はパリ乗継) |
朝:- 昼:機内 夜:- |
ダブリン【ダブリン】 大都会でありながら歩くほどに親しみのわく街、ダブリン。歴史や文化に触れたいときは、国立博物館やダブリン城などへ。街の雰囲気を楽しみたいときは、流行に敏感なテンプルバー周辺、若者で賑わうグラフトン通りへ。小説『ユリシリーズ』の主人公が過ごした、ダブリンでの1日をたどる街歩きも、ギネスビール本社での黒ビール試飲もおすすめ。 |
[ 16:00-20:00 ] ■着後、各自にてホテルへ [ダブリン泊] |
||
| 2 | ダブリン |
[ 午前/午後 ] ■各自にて、蒸留所巡り ジェイムソン蒸留所、ティーリング蒸留、それぞれ見学ツアーにご参加いただきます。 [ダブリン泊] |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| 3 | ダブリン |
[ 午前 ] ■各自にて、ダブリン空港へ ■航空機にて空路、スコットランド・エディンバラへ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
エディンバラ【エディンバラ】 世界遺産に指定されているスコットランドの首都、エジンバラ。中世の面影を強く残した旧市街と、18世紀後半に建設された新市街が美しく調和しています。切り立った岩山に建つシンボル「エジンバラ城」、エリザベス女王の避暑地「ホリルードハウス宮殿」など見どころも多数。8月に行われる「軍隊のパレード」ミリタリータトゥーが有名です。 |
[ 午後 ] ■着後、各自にてホテルへ [エディンバラ泊] |
||
| 4 | エディンバラ |
[ 終日 ] [スコッチウイスキー蒸留所を訪ねるハイランド地方1日観光/混載] (所要約9時間/英語ガイド/混載) グレンゴイン蒸留所、ディーンストン蒸留所へご案内いたします。 [エディンバラ泊] |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| 5 | エディンバラ |
[ 06:00-10:00 ] ■各自にて、エディンバラ空港へ ■航空機にて空路、帰国の途へ(アムステルダム又はパリ乗継) [機中泊] |
朝:◯ 昼:- 夜:機内 |
| 6 | 東京 |
[ 07:00-09:00 ] ■着後、解散 |
朝:機内 昼:- 夜:- |
旅行スケジュールのアレンジ、延泊可 お気軽にお問い合わせください。
★弊社ご利用に際し、以下の「お問い合わせから出発までの流れ」を必ずご一読ください★
> お問い合わせから出発までの流れ
メールでお問い合わせ
- ※ご予約を確約するものではありません。
- ※Yahoo!、Gmailなどのフリーメールをご利用の場合、弊社からの返信が迷惑メールフォルダに入ってしまう場合が
ございますので、purposejapan.com を受信可能にしてください。
電話でお問い合わせ(FAX・郵便でも承ります)
- 旅行相談専用ダイヤル
- 050-1750-4192
営業時間:月~金 9:30~18:00 土日祝休
- ※来社希望の方は、電話または来社予約フォームから事前にご予約ください。
- ※お問い合わせの際は、コースナンバーとツアー名をお伝えください。
- コースナンバー
- PTC-04107IM
- ツアー名
- アイルランド&スコットランド2カ国周遊6日間


大都会でありながら歩くほどに親しみのわく街、ダブリン。歴史や文化に触れたいときは、国立博物館やダブリン城などへ。街の雰囲気を楽しみたいときは、流行に敏感なテンプルバー周辺、若者で賑わうグラフトン通りへ。小説『ユリシリーズ』の主人公が過ごした、ダブリンでの1日をたどる街歩きも、ギネスビール本社での黒ビール試飲もおすすめ。
世界遺産に指定されているスコットランドの首都、エジンバラ。中世の面影を強く残した旧市街と、18世紀後半に建設された新市街が美しく調和しています。切り立った岩山に建つシンボル「エジンバラ城」、エリザベス女王の避暑地「ホリルードハウス宮殿」など見どころも多数。8月に行われる「軍隊のパレード」ミリタリータトゥーが有名です。
