モデルコース
PTC-08118
ペルー・ハイライト周遊
マチュピチュ・ナスカ・チチカカ湖を巡る9日間
- ●ペルーの魅力をぎゅっと詰めた充実のツアーとなります。リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカなど4つの世界遺産を含んだペルーの見所を、余すところなく巡ります。
- ●クスコからプーノの移動は、標高4,300mのララヤ峠を含んだ観光バスツアーを利用します。10時間の所要時間にはなりますが、様々な国の人と一緒に楽しく観光しながら移動ができます。
- ●プーノにお泊りいただきますので、ゆっくりとチチカカ湖ツアーをお楽しみ頂けます。ウロス島に渡りウル族の暮らしを見学できます。昔の時代にタイムスリップしたような雰囲気を味わえます。


| テーマ・特徴 | 世界遺産 遺跡 絶景・自然 モデルコース | ||
|---|---|---|---|
| 出発地 | 成田・羽田・関空 | ||
| 滞在都市 | リマ,マチュピチュ村,クスコ,プーノ | ||
| 最少催行人数 | 2名 ※1名参加のご希望の場合はご相談ください。 | ||
| 食事回数 | 朝6回 昼1回 夜0回 | 添乗員 | なし |
スケジュール
旅行スケジュールのアレンジ、延泊可 お気軽にお問い合わせください。
| 都市名 | 内容 | 食事 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京 |
[ 16:00-20:00 ] ■航空機にて、空路リマへ(北米乗継あり) ・・・・・・・日付変更線通過・・・・・・・ |
朝:- 昼:機内 夜:- |
リマ【リマ】 雨のほとんど降らないペルーの首都。旧市街は世界遺産に登録されており、アルマス広場にはスペインの征服者、ピサロによって建設されたカテドラルがあります。この街は近くを流れるフンボルト海流の影響で水産業も盛ん。新市街のミラフローレスにはお洒落なブティック、カフェ、レストランなどが集まっています。 |
[ 23:00-0:00 ] ■着後、日本語ガイドと共に、専用車にてホテルへ [リマ泊] |
||
| 2 | リマ |
[ 早朝 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてピスコへ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
ピスコ【ピスコ】 リマの南約230kmに位置する河口に広がる港町。水揚げされたイワシを使った魚油が特産品です。 |
■着後、セスナにてナスカの地上絵遊覧飛行(所要約90分) |
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|
[ 午後 ] ■現地ドライバーによる専用車にてリマへ |
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| リマ |
■ホテル着 [リマ泊] |
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| 3 | リマ |
[ 朝 ] ■現地ドライバーによる専用車にてリマ空港へ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
|
[ 06:00-09:00 ] ■航空機にて、空路クスコへ |
|||
クスコ【クスコ】 ケチュア語で「へそ」を意味するインカ帝国の都。標高約3,400mの高地に位置しています。インカの礎石と征服者のスペインの教会などが合わさり、その街並みはタイムスリップしたかのような独特な雰囲気を醸し出しています。インカ時代の精巧な石組みは驚くべき技術であり、不思議さを感じさせます。 |
[ 07:00-10:00 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてオリャンタイタンボへ |
||
オリャンタイタンボ【オリャンタイタンボ】 聖なる谷のほぼ中心に位置する、ケチュア語で「旅籠」を意味する村です。広場には6個の巨石が並ぶ遺跡があります。この村ではインカ帝国時代に王族の直系の人々が暮らし、現在でも当時の水路などが使われています。マチュピチュへの交通の要衝でもあるため、観光シーズンには大変賑わいを見せます。 |
[ 午後 ] ■着後、列車(指定席)にてマチュピチュ村へ |
||
| オリャンタイタンボ |
[ 夕刻 ] ■着後、各自にてホテルへ [マチュピチュ村泊] |
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| 4 | マチュピチュ村【マチュピチュ村】 言わずと知れたペルーの「空中都市」。インカ帝国滅亡後400年近く経ち、アメリカ人歴史学者ハイラム・ビンガムによって発見されました。かつてジャガイモやトウモロコシなどが栽培された段々畑に加え、神殿や宮殿、居住区の遺跡もあります。日時計や水を張って天体観測をしたとされる石などは天文学との繋がりを感じさせます。 |
[ 朝 ] ■シャトルバスにてマチュピチュ遺跡へ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| マチュピチュ遺跡 |
[マチュピチュ遺跡観光] (混載/日本語ガイド/所要約2時間) 「今、いちばん行きたい世界遺産」としても注目される天空都市マチュピチュを、現地ガイドの解説でお楽しみ下さい。 ワイナピチュ登山をご希望の場合は、別途お問い合わせ下さい。 |
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|
[ 午後 ] ■シャトルバスにてマチュピチュ村へ ■着後、列車(指定席)にて、オリャンタイタンボへ |
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| オリャンタイタンボ |
■着後、現地ドライバーによる専用車にてクスコへ |
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| クスコ |
[ 夜 ] ■ホテルにチェックイン [クスコ泊] |
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| 5 | クスコ |
[ 朝 ] ■現地ドライバーによる専用車にてバスターミナルへ ■観光バスにて、プーノへ (混載バス/英語ガイド/所要約10時間) インカ帝国の首都クスコからチチカカ湖畔の町プーノまで、途中昼食を含め5箇所に立ち寄り、アンデスの山を駆け抜けます。 立ち寄り予定箇所(現地事情により急遽変更になる場合があります) ■アンダワイリーヤス ■ラクチ遺跡 ■ララヤ峠 ■プカラ |
朝:◯ 昼:◯ 夜:- |
プーノ【プーノ】 インカ帝国の始まりの地とも言われる標高約3,800mのアンデス山脈の真ん中に位置するチチカカ湖畔の街で、湖では葦でこしらえられた家や小舟が見られます。浮島にある民家に宿泊して島の生活や文化を体験することも可能です。また、インディヘナの占める割合が多いこの街では、伝統的なフォルクローレを堪能できることでも有名です。 |
[ 夕刻 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてホテルへ [プーノ泊] |
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| 6 | プーノ |
[ 午前 ] [チチカカ湖ツアー] (専用車及び専用ボート/英語ガイド/所要約4時間) インカの初代皇帝が降り立ったとされるチチカカ湖を遊覧し、トトラで出来た島・ウロス島へ渡り、インカの人々・ウル族の暮らしを見学します。 |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
|
■現地ドライバーによる専用車にて、フリアカ空港へ |
|||
| フリアカ |
[ 13:00-15:00 ] ■航空機にて、リマへ(アレキパ経由の場合あり) |
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| リマ |
[ 14:30-17:00 ] ■着後、各自にてホテルへ [リマ泊] |
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| 7 | リマ |
[ 午前 ] ■自由行動 |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
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[ 午後 ] [リマ終日観光] (専用車/日本語ガイド/所要約8時間) アルマス広場、大聖堂、サンマルティン広場、サンフランシスコ教会、ミラフローレス地区、ラルコマールなどをご案内致します。 ■専用車にてリマ空港へ フライトまでのお時間を日本語ガイドと一緒にお過ごしください。 |
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[ 22:00-02:00 ] ■航空機にて、空路帰国の途へ(北米乗継あり) [機中泊] |
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| 8 |
・・・・・・・日付変更線通過・・・・・・・ [機中泊] |
朝:- 昼:- 夜:- |
|
| 9 | 東京 |
[ 13:00-16:00 ] ■着後、解散 |
朝:機内 昼:- 夜:- |
| 都市名 | 内容 | 食事 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 大阪 |
[ 16:00-18:30 ] ■航空機にて、空路リマへ(北米乗継あり) ・・・・・・・日付変更線通過・・・・・・・ |
朝:- 昼:機内 夜:- |
| リマ |
[ 21:00-22:30 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてホテルへ [リマ泊] |
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| 2 | リマ |
[ 早朝 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてピスコへ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
ピスコ【ピスコ】 リマの南約230kmに位置する河口に広がる港町。水揚げされたイワシを使った魚油が特産品です。 |
■着後、セスナにてナスカの地上絵遊覧飛行(所要約90分) |
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|
[ 午後 ] ■現地ドライバーによる専用車にてリマへ |
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| リマ |
■ホテル着 [リマ泊] |
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| 3 | リマ |
[ 朝 ] ■現地ドライバーによる専用車にてリマ空港へ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
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[ 06:00-09:00 ] ■航空機にて、空路クスコへ |
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クスコ【クスコ】 ケチュア語で「へそ」を意味するインカ帝国の都。標高約3,400mの高地に位置しています。インカの礎石と征服者のスペインの教会などが合わさり、その街並みはタイムスリップしたかのような独特な雰囲気を醸し出しています。インカ時代の精巧な石組みは驚くべき技術であり、不思議さを感じさせます。 |
[ 07:00-10:00 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてオリャンタイタンボへ |
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オリャンタイタンボ【オリャンタイタンボ】 聖なる谷のほぼ中心に位置する、ケチュア語で「旅籠」を意味する村です。広場には6個の巨石が並ぶ遺跡があります。この村ではインカ帝国時代に王族の直系の人々が暮らし、現在でも当時の水路などが使われています。マチュピチュへの交通の要衝でもあるため、観光シーズンには大変賑わいを見せます。 |
[ 午後 ] ■着後、列車(指定席)にてマチュピチュ村へ |
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| オリャンタイタンボ |
[ 夕刻 ] ■着後、各自にてホテルへ [マチュピチュ村泊] |
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| 4 | マチュピチュ村【マチュピチュ村】 言わずと知れたペルーの「空中都市」。インカ帝国滅亡後400年近く経ち、アメリカ人歴史学者ハイラム・ビンガムによって発見されました。かつてジャガイモやトウモロコシなどが栽培された段々畑に加え、神殿や宮殿、居住区の遺跡もあります。日時計や水を張って天体観測をしたとされる石などは天文学との繋がりを感じさせます。 |
[ 朝 ] ■シャトルバスにてマチュピチュ遺跡へ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
| マチュピチュ遺跡 |
[マチュピチュ遺跡観光] (混載/日本語ガイド/所要約2時間) 「今、いちばん行きたい世界遺産」としても注目される天空都市マチュピチュを、現地ガイドの解説でお楽しみ下さい。 ワイナピチュ登山をご希望の場合は、別途お問い合わせ下さい。 |
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|
[ 午後 ] ■シャトルバスにてマチュピチュ村へ ■着後、列車(指定席)にて、オリャンタイタンボへ |
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| オリャンタイタンボ |
■着後、現地ドライバーによる専用車にてクスコへ |
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| クスコ |
[ 夜 ] ■ホテルにチェックイン [クスコ泊] |
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| 5 | クスコ |
[ 朝 ] ■現地ドライバーによる専用車にてバスターミナルへ ■観光バスにて、プーノへ (混載バス/英語ガイド/所要約10時間) インカ帝国の首都クスコからチチカカ湖畔の町プーノまで、途中昼食を含め5箇所に立ち寄り、アンデスの山を駆け抜けます。 立ち寄り予定箇所(現地事情により急遽変更になる場合があります) ■アンダワイリーヤス ■ラクチ遺跡 ■ララヤ峠 ■プカラ |
朝:◯ 昼:◯ 夜:- |
プーノ【プーノ】 インカ帝国の始まりの地とも言われる標高約3,800mのアンデス山脈の真ん中に位置するチチカカ湖畔の街で、湖では葦でこしらえられた家や小舟が見られます。浮島にある民家に宿泊して島の生活や文化を体験することも可能です。また、インディヘナの占める割合が多いこの街では、伝統的なフォルクローレを堪能できることでも有名です。 |
[ 夕刻 ] ■着後、現地ドライバーによる専用車にてホテルへ [プーノ泊] |
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| 6 | プーノ |
[ 午前 ] [チチカカ湖ツアー] (専用車及び専用ボート/英語ガイド/所要約4時間) インカの初代皇帝が降り立ったとされるチチカカ湖を遊覧し、トトラで出来た島・ウロス島へ渡り、インカの人々・ウル族の暮らしを見学します。 |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
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■現地ドライバーによる専用車にて、フリアカ空港へ |
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| フリアカ |
[ 13:00-15:00 ] ■航空機にて、リマへ(アレキパ経由の場合あり) |
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| リマ |
[ 14:30-17:00 ] ■着後、各自にてホテルへ [リマ泊] |
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| 7 | リマ |
[ 午前/午後 ] ■自由行動 ■各自にて、リマ空港へ |
朝:◯ 昼:- 夜:- |
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[ 23:00-0:30 ] ■航空機にて、空路帰国の途へ(北米乗継あり) [機中泊] |
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| 8 |
・・・・・・・日付変更線通過・・・・・・・ [機中泊] |
朝:- 昼:- 夜:- |
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| 9 | 大阪 |
[ 18:30-20:00 ] ■着後、解散 |
朝:機内 昼:- 夜:- |
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営業時間:月~金 9:30~18:00 土日祝休
- ※来社希望の方は、電話または来社予約フォームから事前にご予約ください。
- ※お問い合わせの際は、コースナンバーとツアー名をお伝えください。
- コースナンバー
- PTC-08118
- ツアー名
- マチュピチュ・ナスカ・チチカカ湖を巡る9日間


雨のほとんど降らないペルーの首都。旧市街は世界遺産に登録されており、アルマス広場にはスペインの征服者、ピサロによって建設されたカテドラルがあります。この街は近くを流れるフンボルト海流の影響で水産業も盛ん。新市街のミラフローレスにはお洒落なブティック、カフェ、レストランなどが集まっています。
リマの南約230kmに位置する河口に広がる港町。水揚げされたイワシを使った魚油が特産品です。
ケチュア語で「へそ」を意味するインカ帝国の都。標高約3,400mの高地に位置しています。インカの礎石と征服者のスペインの教会などが合わさり、その街並みはタイムスリップしたかのような独特な雰囲気を醸し出しています。インカ時代の精巧な石組みは驚くべき技術であり、不思議さを感じさせます。
聖なる谷のほぼ中心に位置する、ケチュア語で「旅籠」を意味する村です。広場には6個の巨石が並ぶ遺跡があります。この村ではインカ帝国時代に王族の直系の人々が暮らし、現在でも当時の水路などが使われています。マチュピチュへの交通の要衝でもあるため、観光シーズンには大変賑わいを見せます。
言わずと知れたペルーの「空中都市」。インカ帝国滅亡後400年近く経ち、アメリカ人歴史学者ハイラム・ビンガムによって発見されました。かつてジャガイモやトウモロコシなどが栽培された段々畑に加え、神殿や宮殿、居住区の遺跡もあります。日時計や水を張って天体観測をしたとされる石などは天文学との繋がりを感じさせます。
インカ帝国の始まりの地とも言われる標高約3,800mのアンデス山脈の真ん中に位置するチチカカ湖畔の街で、湖では葦でこしらえられた家や小舟が見られます。浮島にある民家に宿泊して島の生活や文化を体験することも可能です。また、インディヘナの占める割合が多いこの街では、伝統的なフォルクローレを堪能できることでも有名です。
