Le Grand Hotel des Templiers
[ル・グランドテル・デ・タンプリエ]
19世紀のネゴシアン(仲買人)の邸宅として建てられた
ネオ・ゴシックの立派な建物が、
ル・グラン・トテル・デ・タンプエリエ。
シャンパンのカーブ巡りをするには
理想的なロケーションです。
入口からレセプション、大階段にかけ、
豊かなランスを象徴するがような木彫細工が
施されています。フランスに古くから伝わるピンクの
単色プリント色で壁を張った部屋、グリーンで
統一されたお部屋など、しつらえは豪華。
豪商の館だったことを彷彿とさせることでしょう。 |