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■ 世界初の試み 日仏共同観光キャンペーン
『日本、フランス、こうゆう関係。』広報大使にキャスターの滝川クリステルさん、華道家の假屋崎省吾さんが就任。
日仏の外交樹立150周年を迎えた記念すべき2008年、世界初の試みとして日仏共同で観光交流キャンペーンを実施します。
在日フランス政府観光局と在パリ国際観光振興機構(JNTO)が日仏共有のビジュアルやキャッチコピーを軸に交通広告を展開するほか、日本ではオフィシャル携帯サイトの立ち上げなどさまざまなプロモーションを実施します。
[2008.04.02]
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■ マルセイユに初の3つ星レストラン誕生
フランスで最も権威があるレストランガイド本ギッド・ミシュランGuide Michelin。3月の頭に2008年版の星付きレストランリストが発表されました。 今年新たに3つ星の仲間入りをしたのはたった一軒で、マルセイユの海辺にある「ル・プティ・ニース・パセダLE PETIT NICE PASSEDAT」。ブイヤベースの名店として知られ、昨年の格付けでは「3つ星に最も近い2つ星」との評価を受けていましたが、今回、「純粋な料理。味を楽しめ、海の香りのする、真の地中海料理」との評価を得て順調に3つ星昇格、マルセイユで初めての三ッ星レストランが誕生しました。
レストラン『プティ・ニース』
マルセイユの旧港から岬を回った南側、海岸沿いにある同店は、宿泊施設もかねた云わばオーベルジュレストラン。今月24日に48歳の誕生日を迎えるシェフのジェラール・パセダGerald Passedat氏は、同レストランの3代目。
[2008.04.02] |
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■ モン・サン・ミッシェル大修道院、創立1300周年
世界的に有名な観光地モン・サン・ミシェルは今年創立1300周年を迎え、2008年~2009年にかけてさまざまなイベントが開催されます。
● 2008年5月23日~9月29日 写真展「天と地の間で:モン・サン・ミシェルと世界の聖山」
● 2008年10月~12月 企画展「モン・サン・ミシェルに注がれた視線」
● 2009年9月 古楽コンサート「モンセラートの黄金色の本」
● 2009年6月~10月 モン・サン・ミシェル史書公開
● 2008年9月 末巡礼イベント
景観回復工事を進めるモン・サン・ミシェル
2006年に着手された大規模なモン・サン・ミシェル景観回復計画。2012年の完成を目指して、島としての美しい景観を取り戻そうと日々工事が進められています。
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修復プロジェクトの4基軸 -
● 島へ渡る道路建設に伴い、島の周囲に堆積した土砂を除去。また道路のある堤防の撤去。
(2009年完了予定)
● 島から数キロ離れた場所にあらたな駐車場を設置。
● 新しい駐車場からモン・サン・ミシェルまでのシャトルバス設置。
● シャトルバス用路線として新たな橋を建設(2012年竣工予定)
[2008.04.02] |
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■ ユーロパン2008
いよいよ来年3月、3年に一度の祭典 製パン・製菓見本市 Europain2008(ユーロパン)がパリにて開催されます。
プロ・セミプロ・パン/お菓子好きの方には必見の見本市となっております。
Europain会場では、パンのワールドカップと言われるCoupe du Monde de la Boulangerie(クープドモンド)が開催されます。今回日本の代表は、㈱ドンク 西川正見シェフ ㈱帝国ホテル 渡部賢一シェフ ㈱神戸屋レストラン 山崎彰徳シェフが出場します。
[2007.12.25] |
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■ 今年で5周年を迎えるカンヌショッピングフェスティバル
2008年1月3日から13日の10日間、カンヌでファッションとショッピングのフェスティバル、「カンヌショッピングフェスティバル」が開催されます。国際映画祭で世界的に有名なカンヌですが、映画祭が行われるパレ・デ・フェステイバルを中心とした地域は700店ものブティックが連なる高級品とモードの一大中心地でもあるのです。
今回で5年目を迎えるこのショッピングフェスティバルでは、セリーヌ、シェラー、ケンゾー、ラクロワ、ゴーティエ、ジャンフランコ・フェレ、ドルチェ&ガッバーナなど最も有名なデザイナーや今話題のデザイナーのファッションショーや最高級のコレクションを見ることができます。
これらのショーは誰でも見ることが可能です。パリのファッションショーのようなファッション業界に限られた比較的閉鎖的な雰囲気とは違い、カンヌで行われるファッションショーは広く大勢に開かれたオープンな雰囲気を持ち、数多くの人々がパレ内の架空空間で「ファッションショー」という独特な体験を楽しむことができます。またブランドやカンヌ市が主催するパーティーに参加することも可能で、これらのパーティーはカンヌでももっともホットな話題のスポットで開催されるので、こちらも要チェックです。
[2007.12.25] |
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■ 2008年冬のセール日程
パリでは、下記の期間でセールを開催することが可能です。
実際のセール開催日は、店舗によって異なりますので、ご注意ください。
2008年1月9日(水)から2月16日(土)
[2007.12.25] |
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■ パリで過ごす夢のクリスマス!
シャンゼリゼー通りのイルミネーション 11月26日~1月中旬 シャンゼリゼー通り
大観覧車 2007年9月7日~2008年1月20日 コンコルド広場 PLACE DE LA CONCORDE
マドレーヌ教会の深夜ミサ 20007年12月24日
マドレーヌ協会 EGLISE DE LA MADELEINE 1, place de la Madeleine 75008 PARIS
ディズニーランドで過ごすクリスマス 2007年11月10日~2008年1月6日
DISNEYLAND RESORT PARIS
B.P, 100 77777 MARNE LA VALLEE
Tel 0 825 30 60 30 (0,15 €/min) http://www.disneylandparis.com
[2007.12.25] |
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■ バイユーのタペストリー、ユネスコの「世界の記憶」に登録!
価値ある歴史的記録文書「世界の記憶」に今回登録された38点のうち、フランスからはバイユーのタペストリーが登録され、これによりバイユー市は、文化の面だけでなく観光の面からも脚光を浴びる町となりました。 素晴らしい亜麻布地のタペストリーには、1066年のノルマンディー公ギヨームによるイングランド征服ノルマン・コンクエストの物語が刺繍されています。「世界の記憶」登録の名誉に応えるため、バイユー美術館は、その展示法を一新しました。 ―様々な角度から見たタペストリーの解説文を設置 ―テーマごとに分けたグループ見学ツアーを実施 ―展示場をより現代的なものに改装
新企画
11月から4月の毎週火曜日、ブティックではバイユー刺繍の実演が行われます。
[2007.12.25] |
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■ 「ウエストサイド物語」がパリにやってくる!
誕生から50年、「ウエストサイド物語」が11月20日から1月1日まで、シャトレ座で上演されます。
1957年、ニューヨークで732回も上演され大ヒットを博して以来ミュージカルの金字塔とされる『ウェストサイド物語』。この新しいミュージカルに当時の観客は目を瞠りました。『ウエストサイド物語』は好評を博し、その後、何度も上演され、今なお、最も人気のあるミュージカルのひとつです。映画化もされ、映画『ウエストサイド物語』は10部門でオスカーを受賞しています。
[2007.12.25] |
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■ カンヌ映画祭の貴重なビデオが見られるサイト
INA(フランス映像協会)が、今年記念すべき60回目を迎えるカンヌ映画祭の全歴史をたどる、貴重な写真やビデオを集めたアーカイブ的なサイトを作りました。「La Fresque」というコーナーでは、1946年~2006年までの映画祭の模様やインタビューのビデオを各年ごとにピックアップして紹介。カンヌ映画祭は国際的な映画祭だけに、フランスのみならず、映画界すべての歴史をたどっている気分になります。日本を代表する黒澤明監督のお顔も見えますね。ビデオは閲覧だけでなく購入も可能です。
http://www.ina-festivaldecannes.com/index.php
[2007.04.26] |
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■ パリに新しいピナコテークが誕生
6月15日、パリに新たな美術館「Pinacotheque de Paris」がオープンします。場所はマドレーヌ寺院の裏手にあたるマドレーヌ広場28番地。かつてフォションとクレディ・アグリコル銀行のあったアパルトマンを利用し、3階2000㎡の広さに年代ものの芸術作品から現代アートまでが一同に会します。今すでに存在している美術館の「足りない部分を補い」、それらと一線を画す異なるアプローチができたら、というのがこの新ピナコテークのコンセプト。オープン第1号の展覧会は、ウォーホールと並んでアメリカ・ポップアート界を代表するアーティスト、ロイ・リキテンシュタインの« Roy Lichtenstein : Evolution »展。期間は6月15日~9月23日まで。
【Pinacotheque de Paris】 ピナコテーク・ドゥ・パリ
28 Place de la Madeleine 75008 開館:毎日10:30~18:30
料金:8€、割引6€、11歳以下無料
[2007.04.26] |
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■ フランス最大の消費財見本市
4月27日から5月8日まで、フランス最大の消費財見本市が、パリ・ポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場にて行われます。出展企業・団体数約3000。電化製品から園芸用品、ワイン、チーズといった飲・食料品まで、ありとあらゆる日用品がそろい、毎年延べ60万人を超える入場者でにぎわう。ジャズのコンサートも目玉のひとつ。一般入場可。12ユーロ
[2007.04.26] |
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■ 美術館の夜
「美術館の夜」は、特別に夜間に美術館がオープンされる画期的な日です。単に夜間オープンというだけではなく、演劇や映画、ダンスや華やかなスペクタクルなどが催されるさまざまなイベント会場にも変身します。美術館のあまり知られていない貴重な財産を、今までにない奇抜かつ遊び心に富んだ方法で楽しむことができるこの「美術館の夜」は特別なものとなるに違いありません。美術館は、日の入りから午前1時までの間、無料で開放されます。このイベントに参加する美術館は年々増え続け、また訪れる人々の数も、フランスでもヨーロッパでも増えています。昨年は、フランスの934の美術館に訪れた人の数が120万人にも上ったと推定されています。「美術館の夜」の詳細プログラムは、 www.nuitdesmusees.culture.frのサイト上で2007年4月中旬日以降アップされる予定です。
[2007.04.26] |
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■ VISA 「パリ&ニース優待ガイド」
[2007.04.26] |
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■ ミシュランガイド 世代交代へ
2007年版ミシュラン赤ガイドで 女性で唯一三ツ星を獲得したアンヌ=ソフィー・ピックさん。
ミシュラン赤ガイド史上56年ぶり4人目という快挙です。南仏ヴァランスにあるレストランMaison Picは祖父の代から続く歴史のあるお店。
しかも、おじいさんは1934年に、お父さんは1973年にそれぞれ三ツ星を獲得しているというから驚きです。
1992年にお父さんが亡くなった後、店を引きついだアンヌ=ソフィーは現在37歳。今年とうとう親子3代連続の三ツ星シェフという栄冠を勝ちとりました。
2007年度は、最高の3ツ星に新たに5つのレストランが加わり、5つが降格しました。
前述のヴァランスの〈ラ・メゾン・ピック〉の女性シェフ、アンヌ=ソフィー・ピック氏(37)、パリの〈ル・ムリス〉、〈ラストランス〉の若いシェフらが初めて3ツ星を獲得、1973年来この地位を保ってきた〈タイユヴァン〉、3ツ星常連の〈ル・サンク〉などが2ツ星に降格し、世代交代を印象づけています。
[2007.03.15] |
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■ フランス映画際2007
フランス映画ファンが毎年首を長くして待っている「フランス映画祭」。15回の節目を迎える今年は、さらにパワーアップして、横浜の他に東京と大阪でも開催されます。
団長は、フランスの大物女優、カトリーヌ・ドヌーヴ様!上映作品はすべてジャパンプレミアなので、フランス映画ファンは見逃せないイベントです。
【上映作品】
「輝ける女たち」(オープニング作品)
「待つ女」 「情痴アヴァンチュール」
「チャーリーとパパの飛行機」
「ベル・トゥジュール」 「ストーン・カウンシル」
「不完全なふたり」
「意思の微笑」 「フランドル」 「CALL ME ELISABETH」
「心配しないで」
「逃げろ!いつか戻れ」 「ルネッサンス」 「恋愛睡眠のすすめ」
「暗黒街の男たち」
ほか、短編映画も。
[2007.03.15] |
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■ シャトー・ムートン・ロチルドのラベルにチャールズ皇太子の水彩画
ボルドーワインの5大シャトーの一つで、ロスチャイルド家が所有するシャトー・ムートン・ロチルド(ロートシルト)は著名な画家にラベルを依頼することでも有名。これまでにピカソやダリ、ミロ、アンディ・ウォーホル、シャガールらが描いたこの名ワインの2004年もののラベルに、イギリスのチャールズ皇太子の水彩画が使われることになりました。南仏アンティーブの風景を描いたもので、「チャールズ」の署名入り。ロスチャイルド夫人がシラク大統領夫人の付き添いでチャールズ皇太子と面会した際にこの話が決まったとのことですが、ただでさえ高級なのに、チャールズ皇太子の署名が加わったりしたら、その価値はすごいことになりそうです!
[2007.03.15] |
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■ 祝! ディズニーランド・パリ 開園15周年
2007年、15周年を迎えるディズニーランド・リゾート・パリDisneyland Resort Paris は、たくさんの新たなイベントやアトラクションでこの特別な1年を祝います!
2007年4月1日以降、ヨーロッパでもっとも人気ある観光スポット、ディズニーランド・リゾート・パリでは、一年間、絶対に見逃せないイベントやアトラクションが続きます。15周年を機にパレードはまったく新しいものになり、アトラクションも新たに2つ登場します。そしてかつてないほど大勢のディズニーのキャラクターが園内を盛り上げます。
新パレードもお目見え予定!15周年記念のために制作されたパレードを見にいってはいかがでしょうか。
[2007.03.15] |
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■ 公共の場での禁煙政策が開始
フランスでは2月1日から職場、病院、交通機関の構内などの公共の場で全面禁煙になりました。
禁煙場所で喫煙した場合、喫煙者に罰金68ユーロが課せられます。そして来年1月には、レストラン、カフェ、バーなどでも禁煙となります。
喫煙により多くの人の健康が損なわれている現状を改善するためにこの法律が施行されました。
タバコを辞めたいのに辞められない、という喫煙者のために国民健康保険から50ユーロを上限として治療費の手当ても支給されるとのこと。
国をあげての健康ブームのようです。
[2006.02.09] |
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■ アミアン・フェスティバルのご案内
「アミアン・フェスティバル~ジャズとその他音楽祭」が、3/27-4/01まで行なわれます。今年の「アミアン・フェスティバル~ジャズとその他の音楽」では、文化会館をはじめ市内のあらゆる会場にて、ジャズ、ワールドミュージック、ロック、シャンソンなど、40本以上のコンサートが行われます。ゲスト出演は、Popa Chubby, Piers Faccini, Roce, Toumast, Pura Fe, N’guyen Le, Bettye Lavette, Belmondo & Yusef Lateef, Abd al Malik, Essie Mae Brooks, Son of Dave, Sol など。ジャズの音色だけでなく、その他の音色も楽しめるとっておきのプログラムをお楽しみください。
http://www.amiensjazzfestival.com/
[2007.02.09] |
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■ ボルドー・オペラ座を祝う
2007年2月16日から18日までの週末、ボルドー国立オペラ座は「欧州オペラ・デー」として一般の方々に門戸を開放します。新しい客層にオペラ座を訪れてもらう機会として、ボルドー国立オペラ座合唱団のコンサートを披露したり、衣装部屋や大道具部屋の見学会を設けるとのこと。まったくのオペラ入門者も、そうでない人にも、オペラを知る機会を与えてくれることでしょう。 http://www.bordeaux.fr/
[2007.02.09] |
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■ ミュールーズ・カーニヴァル
2月最後の週末は、日頃の鬱憤を晴らす祭りがやってきます。2月24日と25日、市内中心部のレユニオン広場place de la Reunionにてミュールーズ・カーニヴァルが開かれます。ミュルーズ市(Mulhouse)のカーニバルは、フランス東部のなかでも最も盛大なお祭りのひとつであり、ミュルーズ市のみならずライン川流域地方の伝統にしっかりと根をおろしたものです。今回初めて土曜日の夜にナイトパレードが行われます。中心街からレユニオン広場(place de la Reunion)まで、ライトアップされた山車や音楽隊、仮面をかぶった人々が街を練り歩きます。日曜日には、インターナショナル・ビッグ・パレードが行われ、街中の通りを14の山車と30,000人の参加者がねり歩きます。紙吹雪・紙テープ合戦も予定されています。この盛大なお祭りは、カーニバルのすべての参加者がステージに上がるファイナルショーをもってその幕を閉じます。2007年のカーニバルは熱狂的な雰囲気のなかで終わることでしょう。
[2007.02.09] |
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■ ケーブルカー故障のお知らせ
パリのモンマルトルの丘へのケーブルカーが、現在故障しております。修理のために、2007年3月上旬頃までは、運転を停止致します。運行停止期間中は、代替として、有料シャトルバスが、午前中は45分毎に、午後は15分毎に運行されます。
[2007.01.19] |
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■ 路面電車が約70年ぶりに復活!
去る12月16日、パリ市に路面電車が約70年ぶりに復活しました。深刻化する交通渋滞を緩和し、大気汚染を減らすことが目的です。開通したのはパリ南部の約8キロの区間で、1日当たり約10万人の乗客が見込まれているとのこと。観光ついでにご乗車してみてはいかがでしょうか。
[2007.01.19] |
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■ 1月6日
フランスではクリスマスの12日目にあたる1月6日の公現節にガレット・デ・ロワを食べ、クリスマスを締めくくる習慣があります。切り分けたパイの中に、フェーブと呼ばれる小さな陶器の人形が入っていればその人は1日限りの王様に…。楽しいイベントであると共に、ガレットがとても美味しいので、子供達はこの季節をとても待ち遠しくしています。
[2007.01.19] |
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■ メゾン・エ・オブジェ
「メゾン・エ・オブジェ」は年に2回、1月と9月にパリで行われているインテリア小物から家具・テキスタイル・文具まで、家(メゾン)にまつわるオブジェの展示会です。2007年度1月は、26日~30日まで行なわれます。2006年9月には、出展者は約2,800社、5日間の会期で約7万人のバイヤーが世界中から集った注目の展示会。一般の方の入場も可能ですので、その期間にパリに滞在されていて、インテリアなどにご興味がある方は、足を延ばしてみてはいかがでしょうか。
無料シャトルバスの運行スケジュールは、こちらからご参照下さい。(ポルト・マイヨー駅から会場を、約10~15分間隔で運行します。)
[2007.01.19] |
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■ エルジェ展
パリ・ポンピドゥーセンターにて、2月19日まで「エルジェ展」が開催されています。エルジェ(Herge)は、日本の女子にも人気のマンガ・キャラクター「Tintin(タンタン)」の作者。今年生誕100年で、今回の大展覧会もその一環のイベントとなっております。タンタンやその他の作品の原画、デッサン、アトリエの写真や書簡など、合わせて300点以上が展示されています。加えてなんと入場無料!タンタンファン必見です。
[2007.01.19] |
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■ 黒柳徹子さんのアルザス紀行番組情報
今年5月に2006年度「日仏フレンドシップパートナー」(従前のフランス観光親善大使)に就任していた女優の黒柳徹子さんが11月下旬にテレビ朝日のクルーを伴って渡仏、フランスロケが実施されました。今回のロケ地はドイツ国境に近いアルザス地方、旅の道連れはタレントの山咲トオルさんです。これらの番組の放送予定は以下のとおりです。ぜひご覧ください!
★2006年12月19日(火) 13:20-13:55 テレビ朝日系列
「徹子の部屋」 シャルル・アズナブール(パリで収録)
★2007年1月21日(日) 14:00-15:30 テレビ朝日系列
「徹子さんのわがままフランス旅 パリ~アルザス ジャムの妖精をさがして」(仮)
[2006.12.14] |
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■ 2007年冬のセール情報
2007年冬のセール日程が発表されました。2007年1月10日(水)~2007年2月17日(土)まで。パリでは上記の期間で、「ソルド」という名のセールが開催されます。実施のセール開催日は、個々の店舗によって異なりますのでご注意下さい。
[2006.12.14] |
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■ 2007年冬のセール情報
2007年冬のセール日程が発表されました。2007年1月10日(水)~2007年2月17日(土)まで。パリでは上記の期間で、「ソルド」という名のセールが開催されます。実施のセール開催日は、個々の店舗によって異なりますのでご注意下さい。
[2006.12.14] |
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■ 雑誌HANAKO No.886 11月9日号
「ワインはやっぱりフランスだ!」というテーマで、ワイン特集の記事が掲載されております。パリのワインライフや最新事情&レストランをはじめ、まもなく解禁となるボジョレー・ヌーヴォーについての記事などが掲載されております。ワイン好きの方、そしてこれからフランスへご旅行予定のある方は、ぜひご参照下さい。
[2006.11.06] |
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■ カンバスもすっかり秋色に染まっています-この秋の主な展覧会情報
芸術の秋にふさわしく、2006年秋は、フランスのいたるところで、魅力的で心惹かれる展覧会が開催されています。ぜひとも美術館のもつ魔力に身を委ね、美と崇高さに酔いしれてみて下さい。
詳細は、 フランス政府観光局のこちらのページからどうぞ。
[2006.11.06] |
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■ フランスに関する放送のお知らせ
2005年12月より、インターネットTVの新番組「うましくにフランスを旅する」の配信を開始予定。フランス関連会社の協力を得て、毎週30分のフレッシュな情報を配信します。
通算20人目の「フランス観光親善大使」黒柳徹子さんのアルザス紀行番組のロケが、11月より開始されます。来年度より、パリからのTGVも開通予定のアルザス地方から、これからも目が離せなくなりそうです。
[2006.11.06] |
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■ 週刊朝日のモナコ特集
雑誌〈週刊朝日〉10月13日号の巻頭グラビアに16ページのモナコ特集が掲載されます。いままでのモナコとは異なるアングルから撮られた写真の数々が、魅力溢れるモナコの風景を映し出しています。ぜひご覧下さい。
[2006.10.10] |
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■ ブルターニュのセミナー&お食事会
フランス語学校として有名な日仏学院にて、ブルターニュのセミナー兼お食事会が催されます。北フランス、ブルターニュは、今日、タラソテラピーとしても注目されているエリア。 故郷に誇りを抱く土地柄は、文化の混交を大きく経験をしながらも、昔の風習や遺産をしっかり守り続けています。当日は、ブルターニュ地方出身の方のお話を聞きながら、伝統的なブルターニュ料理をどうぞ。詳細は、
日仏学院のHPをご参照下さい。
[2006.10.10] |
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■ クリスマスイルミネーション
クリスマスシーズンの到来を告げるパリ市内のイルミネーション点灯日が続々と発表されています。パリ憧れのシャンゼリゼ通り、高級ブティックが連なるモンテーニュ通りとサントノーレ通りは、11月24日からを予定。11月末には、イルミネーションがパリ市内を綺麗に彩ることでしょう。この時期にしか味わえないパリの雰囲気をお楽しみ下さい。
[2006.10.10] |
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■ 公共の場での喫煙が禁止に
フランスで、公共の場での喫煙が、来年2月1日から全面的に禁止されることが発表されました。カフェやバール(酒場)、レストランでの禁煙は
11カ月遅れの2008年1月1日からの実施となります。
[2006.10.10] |
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■ SNCFも禁煙に
フランス国鉄(SNCF)はこのほど、同国内を走るすべての高速列車TGVを今年12月から全面的に禁煙にすると発表しました。乗客アンケートで、禁煙にすれば「もっとTGVを利用する」と回答した人が「乗るのをやめる」を上回ったことなどが理由とのこと。喫煙人口の減少を受けてSNCFは02年にTGVの1等車を禁煙に、03年には2時間以内の短距離の路線では、全面的に禁煙にしています。現在は、中長距離路線の2等車のうち1両だけが喫煙車になっています。
[2006.10.10] |
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■ ヌーヴォーの解禁
季節の到来を告げる「ボジョレヌーヴォー」 ワイン愛好家にとって、1年で最大のイベントといえば、収穫を祝う季節の楽しみとして世界中が待ちわびる赤ワイン!
ヌーヴォーの解禁です。フレッシュでフルーティー、華やかな味わいは、まさにヌーヴォーならでは。
2006年の解禁日は、11月16日(木)です。
この時期にあわせて、本場ブルゴーニュへのワインツアーに参加してみてはいかがでしょうか。
ワインの2大銘壌地 ボルドー&ブルゴーニュ7日間
[2006.09.14] |
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■ クリスマスのストラスブール
世界遺産ストラスブールは、川沿いにおとぎ話が出てくるような木組みの家々が立ち並んでいます。
特に12月のクリスマス時期は、街中がまばゆいばかりのイルミネーションで輝く、大聖堂の前には、クリスマス市が開かれます。
今年のストラスブール クリスマス市の日程は、11/25-12/31まで開催されます。
ストラスブールのクリスマスツアー訪問ツアー
[2006.09.14] |
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■ クリスマスのストラスブール
世界遺産ストラスブールは、川沿いにおとぎ話が出てくるような木組みの家々が立ち並んでいます。
特に12月のクリスマス時期は、街中がまばゆいばかりのイルミネーションで輝く、大聖堂の前には、クリスマス市が開かれます。
今年のストラスブール クリスマス市の日程は、11/25-12/31まで開催されます。
[2006.09.14] |
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■ 南仏らしく陽気で華やかなニースのカーニバル
2007年度は、2/16-3/04を予定しています。
期間中は、美しく飾り付けられたニースの街を、毎年決められたテーマに沿って、
趣向を凝らした色とりどりの出しが練り歩きます。
今年のテーマは、" Roi de la Tres Grande Melee "。
今年は、一体どんな山車が登場するか、とても楽しみです。
ニースカーニバル観覧ツアー
[2006.09.14] |
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■ アンティーブ ピカソ美術館
2007年通年、改装工事のため、クローズを予定しています。
[2006.09.14] |
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