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期間:2007年1月19日(金)〜2007年1月29日(月)
イギリスインテリア視察旅行

前回のイギリス旅行から、ちょうど4年目の1月にイギリスを訪れることにしました。旅の目的は、イギリスの「街並み」「建築」「インテリア」に触れることでした。
この時期はナショナルトラストのプロパティなどクローズしているところが多いのでなんとか、観れるところを探してまわりました。
そんな感じで、観れるところは限られてしまったのですが、写真でしか見たことのなかった「建築物」や「インテリア」を目の当たりにできて本当に感動しました。
また、今回は、初めて3歳になったばかりの娘も連れていったので、今までとは違ういい思い出ができました。
次回はどんな思い出ができるか、早くもたのしみにしています!

       
▲B&Bのラウンジ
 
▲ストラットフォードはハーフティンバーの建物が多い
 
▲アン・ハザウェイの家 茅葺のチューダー様式の家。次回は中も見学したい。
 
       
 
▲The Interiors Event 2007会場前 (Birmingham) 子どもを連れて行くのはどうだろうかと思ったが、子ども用の名札を作ってくれたりして、案外大丈夫だった。
 
▲Bibury Court 迷路みたいな階段を上りきった3階の部屋。 当時は使用人の部屋だったに違いないのであるが、なかなかいい感じである。 でも、次は2階の天蓋のある部屋に泊まりたいな。
 
▲Bibury Courtの全景
 
       
 
▲Bibury Courtの ラウンジ
 
▲アーリントン・ロウの家並み。14世紀に当初羊小屋として建てられ、17世紀に羊毛産業が繁栄した頃、作業場兼住宅として改装されたらしい。
 
▲Burfordの街並み
 
       
 
▲Swindonの郊外型カーテン屋 PaulSimon
 
▲Brightonのホテル。 目覚めると雪が・・・ この日は東のドーバーまでいく予定であったが、次の日も天気が悪そうなので、急きょキャンセルして西のバースへ予定変更。
 
▲Hartfield の Pooh Corner プーも寒そう
 
       
 
▲Hartfield の Pooh Corner 店のおばさんによると築300年くらいとか。1階はレンガ?で2階は下見張りの壁。
 
▲14Bathはいい天気だ
 
▲Bathの ロイヤルクレッセント 建設1767-74 設計ジョン・ウッド(息子) ギリシア・ローマ様式(パラディオスタイル)
 
       
 
▲Lacockは正確にはCOTSWOLDSではないがハンーストーンの家が立ち並ぶ.
 
▲夕暮れのBathの住宅街
   
       
 
▲HampsteadのKenwood House シ゛ョージアン後期1764-79にロハ゛ート・アダムによって改装
 
▲BATHのパブ。 子どもは寝てしまった・・・
 
▲London V&Aミュージアム W.MORRISが 1867年に手がけたレフレッシュメントルーム 。 実際に食事できるようになっていたとは。
 
 
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