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PTC-1912
世界最大の時計・宝飾品の祭典
スイスバーゼルワールド2010を視察する6日間
滞在都市 ベルン
延泊・アレンジ等可能
- バーゼルにて毎春開催される国際見本市。2010年は3月18~25日の開催です。
- 約2,000を超える世界中の時計、宝飾品、宝石メーカーの最新作をご覧いただけます。
- その年1年のトレンドが分かる見本市とあって、世界各国のバイヤーのみならず、メディアはもちろん、観光客や時計マニアも数多く訪れます。
スケジュール
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| 日次 | 都市名 | 時間 | 内容 | 食事 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 成田 | 午前/午後 | ■航空機にて、航空機にて、空路チューリッヒへ(ヨーロッパ内経由あり) | |
| チューリッヒ | 午後/夜 | ■列車にてベルンへ(2等・自由席) | ||
| ベルン | ■着後、各自にてホテルへ | |||
| [ベルン泊] | ||||
| 2 | ベルン | 午前 | ■列車にてバーゼルへ(2等・自由席) | |
| バーゼル | 午前/午後 | ■バーゼル駅にて日本語アシスタントがお出迎え致します。 ■日本語アシスタントとともにてバーゼルワールド見本市会場へ ※タクシーをご利用いただいた場合、タクシー代は現地払いとなります。 ※入場のご案内までをアシスタントがお世話します。 ■各自にて見本市視察をお楽しみ下さい。(入場券込み) |
||
| 夕刻 | ■列車にてベルンへ(2等・自由席) | |||
| ベルン | 夜 | ■着後、各自にてホテルへ | ||
| [ベルン泊] | ||||
| 3 | ベルン | 午前 | ■列車にてバーゼルへ(2等・自由席) | |
| バーゼル | 午前/午後 | ■各自にて見本市視察をお楽しみ下さい。(入場券込み) ※会場へは各自移動となります。 |
||
| 夕刻 | ■列車にてベルンへ(2等・自由席) | |||
| ベルン | 夜 | ■着後、各自にてホテルへ | ||
| [ベルン泊] | ||||
| 4 | ベルン | 終日 | ■自由行動 ***おすすめプラン*** ■列車(2等・自由席)にてラ・ショウ・ド・フォンへ(約1時間半) 各自にて時計博物館MUSEE INTERNATIONAL D'HORLOGERIEを見学 ※入場料は現地にてお支払いください(約15スイスフラン) ラ・ショウ・ド・フォンは、時計産業とともに拡大・発展してい った町で、ここにあるスイス最大の時計博物館は、スイスが誇る時計産業の集大成が見られます。世界中から収集されたアンティークからスウォッチまで、約4,000点のさまざまな時計が展示されています。※月曜日休館 ■列車(2等・自由席)にてベルンへ ************ ※スイスパス(2等)付きですので、 スイス国内の鉄道が乗り降り自由です。 |
|
| [ベルン泊] | ||||
| 5 | ベルン | 午前 | ■各自にてチューリッヒ空港へ | |
| チューリッヒ | ■航空機にて、空路成田へ(ヨーロッパ内経由あり) | |||
| [機中泊] | ||||
| 6 | 成田 | 午前 | ■着後、解散 | |
旅行カレンダー 色のついた日付にカーソルを合わせると価格が表示されます。
ツアー条件
| 最少催行人数 | 1名様 |
|---|---|
| 利用予定航空会社 | スイスインターナショナルエアラインズ、KLMオランダ航空,オーストリア航空 |
| お食事回数 | 朝4回 昼0回 夜0回 |
| ガイドアシスタント | 上記日程表参照 |
| 送迎サービス | なし |
| 添乗員 | なし |
| 備考 | ※ 成田空港施設料と現地出入国諸税、燃油サーチャージが別途必要となります。 ※ 見本市入場料金(2日間)が含まれております。 ※ スイスパス(2等)が含まれております。 ※ 延泊はご相談下さい。 ※ 地方発着可能。国内線追加可能。 ※ 他都市滞在、経由地にてストップオーバーなど可能。 |
利用ホテル
- ベルン: スタンダードクラス (コンチネンタル、シティー、クロイツ、メトロポール)
都市情報
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月~土 9:30~18:30 日祝祭日休 |
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